こんな場合、どうしたら良いでしょうか?
担当者(Aさん)が担当してるタスクが50個有るとして、急にBさんに引き継ぎたい時は?
(Aさんが、別部署に異動するとかを想定してます)
思いつくのは、担当者で検索して、出てきたタスクを一つづつ、Bさんに変えていく。
もっと簡単な方法って有りませんか?
こんな場合、どうしたら良いでしょうか?
担当者(Aさん)が担当してるタスクが50個有るとして、急にBさんに引き継ぎたい時は?
(Aさんが、別部署に異動するとかを想定してます)
思いつくのは、担当者で検索して、出てきたタスクを一つづつ、Bさんに変えていく。
もっと簡単な方法って有りませんか?
出てきたタスクを複数選択(Shift+クリックなど)して割り当てを変更するのはいかがでしょうか?
@Shun_Sakurai さん、早速のレスありがとうございます。
・やっぱり、複数選択して割当て変更ですかね。
(数が多いと大変な気がします(ちなみに、今自分に割当ててるタスクを数えたら、ちょうど1100個でした))
・コラボレーターの場合も同じですかね。
(数が多いと大変な気がします(ちなみに、今コラボレーターに自分に割当ててるタスクを数えたら、表示が4100個を超えて、Asanaがパンクしました))
タスクのプロジェクトへの追加方法も一括選択して追加になる以上、手間があまり変わらない気もしますが
「このプロジェクトにタスクが追加されたら担当者を○○に、コラボレーターに○○を追加し、△△を削除」
とルール設定したプロジェクトを簡易的に作れば、一度にタスクの担当者変更とコラボレーター削除&追加はできる気がします。
1100もあるとその作業を22回は繰り返さないといけないことが面倒ですが、、、
作業完了したら簡易で作ったプロジェクトを削除してしまえば他のプロジェクトやセクションをいじることなく済むように思います。
@ka_nishiyama さん、
タスク数が50個であれば複数選択で担当変更するだけで済みますが、
1100個ある場合は話が変わりますね。
@mao_fujita さんのルールを使う方法はAPI操作を民主化するようでいいですね!