承認リクエストの”うっかり代理承認”予防策の機能実装

現在Asanaの承認リクエストとルール機能を使った社内承認プロセスの電子化、はんこレス化を進めていますが、承認リクエストのボタン(承認する、差し戻す等)はだれでも押せるようになっており、申請者やまだAsanaの習熟度の低いメンバーがうっかりボタンを押してしまう”うっかり代理承認”が増えています。

履歴も残るし、誰かが気づけば修正も出来るのですが、承認システムとしては少し心もとないと感じてしまいます。
上記のような”うっかり代理承認”の予防策(担当者しかボタンを押せない設定)の実装を要望します。

タスクを承認リクエストとして使用する場合、承認ボタンを誰でも押せますが、指定した人だけが押せるようになるとよい。
現状は承認履歴を見れば誰が承認したか分かりますが、全ての承認リクエストの履歴を見るのは現実的ではないので、承認者を限定できれば内部統制監査時の証憑として提出しやすくなります。

承認者の限定が難しい場合は、フィールドに承認者を表示できるようになるとよい。
承認日時もフィールドに表示できるようになるとなおよい。

@山路_元進 さん、フォーラムへようこそ :wave:
ご提案いただきありがとうございます!

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こちらの機能、現状まだ実装されていないと言う認識で合ってますでしょうか。
「承認」機能としては、承認できる人は是非限定出来るようにしていただきたいので、何卒よろしくお願い申し上げます。