承認リクエストの”うっかり代理承認”予防策の機能実装

現在Asanaの承認リクエストとルール機能を使った社内承認プロセスの電子化、はんこレス化を進めていますが、承認リクエストのボタン(承認する、差し戻す等)はだれでも押せるようになっており、申請者やまだAsanaの習熟度の低いメンバーがうっかりボタンを押してしまう”うっかり代理承認”が増えています。

履歴も残るし、誰かが気づけば修正も出来るのですが、承認システムとしては少し心もとないと感じてしまいます。
上記のような”うっかり代理承認”の予防策(担当者しかボタンを押せない設定)の実装を要望します。