Asana のプロダクトチームによる Asana の使い方

Asana では、毎日、Asana 製品を使って仕事を管理しています。皆さんと同じように、ワークフローを管理するために Asana を使ってクリエイティブに仕事をしています。

そこで、Asana のプロダクトチームがどのように Asana を使用しているか、いくつかのインサイトをご紹介します。また、あなたのプロダクトチームのワークフローについても、このスレッドへの返信にてぜひ教えてください :smiley: :arrow_down:


プロダクト開発チームの皆さん! Asana をどのようにお使いですか?

皆さんの会社のプロダクトチームでは、どのように Asana を使っているのか、ぜひ教えてください。

Asana を使ってプロダクトのロードマップを作成する方へ。Asana を使ったロードマップ作成の詳細については、ヘルプガイドのリソース、製品ロードマップにおける Asana の活用法をご覧ください

現在、Asana で顧客のフィードバックを管理している方へ。フォームを使えばとても簡単です!詳細は、顧客のフィードバックを追跡、管理する方法をご覧ください

プロダクトチームのために特別に作られたプロジェクトテンプレートは、プロダクトマネジメント用のテンプレートをご覧ください

:arrow_down:ヒントやコツがあれば、返信で教えてください。また、質問があれば、ご遠慮なくお尋ねください。そして、あなたのマーケティングチームが Asana を使ってどのようにプロダクトを市場に送り出しているのか、Asana コミュニティと共有してください!:arrow_down:

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Asana のプロダクトチームによる Asana の使い方

Asana では、プロダクトチームがさまざまな機能、チャネル、場所と連携しているため、誰がいつまでに何をすべきかをしっかりと理解することが重要です。

そこで活躍するのが Asana です。Asana のプロダクトチームは、ユーザーの皆さんに充実した新機能をお届けするために、日々開発に取り組んでいますが、そのすべての作業を Asana で行っています :sparkles:

:running_woman:t2: スプリント計画から :world_map: プロダクトロードマップ、 :speaking_head: 顧客のフィードバックや :bug: バグ追跡まで、すべてが Asana で行われています。ここで、Asana 製品の実現に役立つ、プロダクトチームのお気に入りの機能をご紹介します。

  • ワークロードでは、チームが作業している内容をいつでも確認できるので、キャパシティを把握し、追加で作業を引き受けられるかどうかを判断することができます。優先度の高いタスクが発生した場合、『ワークロード』ビューでデザイナー間の作業分担を簡単に変更し、期日やタイミングの優先順位を見直すことができます。」

  • 「私のお気に入りの機能はボードです。制作プロセスの全体像を視覚的に把握できるのがいいですね。私は、ボードの各列がプリプロダクションからポストプロダクションまでのさまざまな作業の段階を表すように、プロジェクトを設定しています。」

  • 依存関係をよく使います。作業をブロックしている先行タスクがあり、詳しい情報を待っているところであると、コラボレーターに知らせることができるからです。また、『マイタスク』を開くと、Asana がまだ開始できないタスクに依存関係のアイコンを使って知らせてくれるのもいいですね。今は考えなくてもいいものと、すぐに始められるものを視覚的に判断するのに便利です。」

:thinking: 皆さんのチームでも、Asana のプロダクトチームと同じようなワークフローがありますか?また、プロダクトチームで最も使用している機能は何ですか?ぜひ、Asana コミュニティと共有してください :speech_balloon:

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