ルールのトリガーの条件を6つ以上作れるようにしてほしい

ルールの条件で5つまでしか設定できないので6つ以上設定して使いたいです。

15個ぐらい設定できれば、特に上限数を意識してルールを作る必要がなるなりそうという感覚です。
問い合わせフォームの部門やグループ会社名によって担当者を割り振ることを想定してます。

実行アクションに応じて、条件をorで設定して条件を減らすこと(タスクの担当者が同じであれば同じ条件を記載する)で一部回避はできるのですが、条件が複雑になる気もしていてルールの条件を増やしたほうがシンプルに管理できそうです。

そもそもは、条件をたくさん作らずにタスクを終えることが理想なので上限が増えても使い倒すイメージはしてないです。

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@丹羽貴大NIWATakahiro さん、ご提案ありがとうございます!
ユースケースや、それほど多くの条件は必要なさそうであること、わかりやすく教えていただけたのも助かります!

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@丹羽貴大NIWATakahiro さん、

ルールの条件とブランチのご紹介 - #3 でご案内したとおり、
ルール内の要素数の制限が大幅に増え、条件も25個まで作れるようになりました!
現在変更が展開中です。

  • ルールあたりの条件 (分岐、ブランチ) の最大数: 5 → 25
  • 条件 (分岐、ブランチ) あたりのアクションの最大数: 5 → 20
  • ルールあたりの要素 (トリガー、条件、アクション) の最大数: 50 → 100

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