@Kanako_Ueno さん、興味深いトピックをありがとうございます!
申請者が自分で承認サブタスクを作成する→申請者が承認サブタスクのコラボレーターに入る
という運用が多いため、今まで困ったことがありませんでした。
現状では、
- サブタスクをあるプロジェクトに追加する
- そのプロジェクトで、「承認ステータスの変更→コラボレーターの追加、コメントの追加など」のルールを2つ(差し戻し、却下)作成する
- コラボレーターに追加された人がフォローアップする
という運用が現実的なような気がしています。
- サブタスクに親タスクの担当者をコラボレーターに追加する
- ルールのアクションで、親タスクの担当者情報を参照できるようにする
などの機能が欲しいところですね。