完了したタスクを操作ミスで未完了にしてしまい、再度完了した場合、履歴のタスク完了日と検索結果が異なる

例)
4/11 〇〇さんがタスクAを完了
→ 履歴:「〇〇がタスクを完了にしました。 4月11日」

5/12 △△さんがタスクAを操作ミスで未完了
→ 履歴:「〇〇がタスクを完了にしました。 4月11日」が消えて、
「△△が未完了にしました。 たった今」

5/12 △△さんがタスクAを再度完了
→ 履歴:「△△が未完了にしました。 たった今」が消えて、
「〇〇がタスクを完了にしました。 4月11日」が復活

・履歴には4月11日となっていますが、「4月11日の完了タスク」で検索してもHITしませんでした。
・「5月12日の完了タスク」で検索するとHITしました。
・△△さんの操作履歴が、再完了した事によって消えてしまいました。

ダッシュボードで月別の完了タスク数を管理している為、操作ミスで完了⇔未完了をしたタスクがあった場合、正確な数値が把握できません。
タスクの完了日とは、「一番最初に完了した日」か「最後に完了した日」のどちらになるのでしょうか?

@Mika_Miyamoto さん、ご質問ありがとうございます!

操作ミスで完了タスクを未完了にしても、そのタスクの説明やコメント等更新がなく完了に戻した場合、特にアップデートがないため、そのタスクのアクティビティフィードでは最初に完了した日が表示されます。

プロジェクトのダッシュボードについて、私の方でも再現をしてみましたところ、たしかに仰るとおり本来最初に完了した日が表示されるべきと思うのですが、最後に完了した日(操作ミスした日)にそのタスクが表示されました。
ですので、現在の仕様ではダッシュボードにおいては「最後に完了した日」が表示され、アクティビティフィードと齟齬が生じているように思われます。こちら私の方で製品チームに共有させていただきました。

また、もしよろしければ、機能についてのご提案やご要望は、「提案」カテゴリーに新たなスレッドを立てていただければ幸いです。

こちらのカテゴリーにご提案いただいた内容は、すべてAsanaのプロダクトチームにて確認させていただいております。

また、他のユーザーの皆様からもリクエストの内容が見えやすくなり、「Vote」を押していただくことで、どれくらいの要望数があるのかを把握しやすくなります。

ぜひご協力いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

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@Kei_Mitsui さん、ご確認ありがとうございました!
ダッシュボードとアクティビティフィードで齟齬が生じているとの事、承知いたしました。
製品チームへの共有についても、ありがとうございました!

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思いついたことがあり、結果うまくいきませんでしたが、その失敗をご報告します。

たまたまこのような状態のタスクがあったので、

  • 未完了 5日前
  • 完了 たった今

の2つのストーリーをバツ印と下向き矢印から削除してみました。

しかし、レポートのチャートには、引き続き今日完了したタスクとして表示されたままです。
これではアクティビティに表示される日付(6日前)とチャートに表示される日付(今日)が完全に異なってしまうので、不用意に未完了日や完了日のストーリーは消さないほうがよさそうです。

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@ShunS さん
動作検証のご報告、ありがとうございます。
こちらの件、まだ修正対応されていないようですね。
修正されるまでは、ストーリーの削除はなるべくしないようにします。

タスクの完了(未完了)時、確認画面が欲しい