対応する必要がなくなったタスクに対して

お世話になっております。
普段フルリモートメンバーとのweb制作管理をAsanaで行なっております。

さて、ご質問ですが、
タスクとして担当や期日も割り当てて追加していたものに対して
対応する必要がなくなったものに対して、どのようにするのが良いでしょうか?

理想としては、あとから参照できるように、割り当てた情報はそのままの状態で
"対応しない"何らかの操作でタスクから消えてアーカイブ(?)され、マイタスクからは消えて
すっきりできるるような感じです。

皆様のお知恵をお借りできますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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こんにちは
・担当や期日も割り当てて追加したタスクは、何か必要性を感じてたのですよね
・対応する必要がなくなったのは、すぐにはやらなくてよくなった
・あとで参照するのは、もしかしたらまた必要になるかもと思ってる

だとして
・プロジェクト内に、検討項目(後で参照)というセクションを作り、そこに移動する
(asanaのテンプレートには「バックログに保存されたアイデア」というセクションが用意されてます)
・別のプロジェクト(保留用)を作り、そちらに移動する
その際、タスクの説明に、担当者(起票)と日付(起票日)を書いておく
タスクの担当者と期日は消去する
というのは、どうでしょうか?

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nishiyamaさま

こんにちは。アドバイスをいただきありがとうございます!

はい、例えばやることになっていたけれども、仕様や状況が変わったりすることで
対応しなくなったタスクに対して、
対応していないので完了するのも違うし、
あとから参照するようなシーンも過去にはありましたので、
(タスクの説明の中に仕様や状況が詳しく書かれてあるようなこともあるので、)
削除するのも・・・?と迷っておりました。

「後で参照」セクションを作るというのはなるほど!と思いました。
テンプレート内の「バックログに保存されたアイデア」セクションについて
知らなかったのですがこのような考え方でしょうか?

https://asana.com/ja/guide/examples/eng/agile-and-scrum#:~:text=%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%A6,%E8%BF%BD%E8%B7%A1%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

https://asana.com/ja/resources/product-backlog

そもそも、「アイディア」を入れておくものとして使っていなかったので、
(※タスクに昇格した時点でタスクとして登録する使い方)
そもそもの考え方の部分だったのかもしれません。

非常に参考になりました!
ありがとうございます!

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Koideさま、こちらこそ
記入頂いたリンク先、勉強になります。

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