国境を越えた協働基盤:商船三井がAsanaで築く「新しい動脈」 | ワークマネジメント オンライン
導入効果
- 会議時間の削減と業務効率化
広報プロジェクトでの活用事例では、これまで1時間かかっていたチームの進捗ミーティングが約20分程度に短縮され、会議そのものの進め方が大きく変化。 - 業務の透明性向上と組織的な把握・運用
業務の見える化が進んだことで、チーム全体でのタスク共有が習慣化。また、プロジェクトの階層管理やAIのレポートドラフトにより会議の質が向上し、課題検討など重要な議論に集中できる環境が整いました。 - プロジェクト管理の標準化とリスクの可視化
膨大な項目や課題を整理し一覧化できることで、次に取るべきアクションが非常に明確になり、チーム運営の透明性と判断スピードが向上。
Asana選定の決めて「外部との共同利用ができる」
「船主や造船会社など幅広い関係者とプロジェクトを進める当社にとって、社外と同じ画面を共有しながら協働できる点は非常に重要でした。」と強調。