ご参考に( LINE WORKS)

これって、そのままasanaですよね?! という感想です。

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気になった記述は、
『LINE WORKSの定着が進むにつれ、「案件ごとにトークルームを作る」「取引先ごとにファイル格納のドライブを作る」「完了、が投稿されたらそのトークルームは終了」「ノート機能を使ってナレッジを蓄積」など、様々な機能を使いこなす上で、当社なりの運用ルールができていきました。』
『案件が決まれば、まず私がカレンダーに作業内容や担当を割り振って入力。担当・作業内容・締切が自動的に設定されますので、作業者はそれを見てスケジュールを組み、作業をするだけ。もちろん難しければ声が上がり、調整します。この全体スケジュールの作成についても、あらたまった話し合いや細かい調整は発生しません。』

@k-nishiyama さん、こんにちは!
いつもコミュニティフォーラムにいろいろ情報共有していただき、ありがとうございます。

こちらはAsanaユーザーのためのフォーラムになるため、基本的にはAsanaに関連する内容をぜひご共有いただければと思います。
たとえば、今回のご共有いただいたLINE WORKSについての記事の内容がどのようにAsanaユーザーにとって意味があるのかをご説明いただくと、本フォーラムの趣旨にあった投稿になるかと思います。
フォーラムの場を皆さまにとって有益な場にするために、ぜひご協力いただければ幸いです :bowing_woman:

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